【他社様での前撮りで、一度悲しい思いをされたおふたりへ】

【他社様での前撮りで、一度悲しい思いをされたおふたりへ】

いつもLykkePhotoStyleのブログをご覧くださり、ありがとうございます。
前回の前撮りで後悔したくない方へ。
卒花が語る12の失敗談と、失敗しない選び方【富良野・美瑛・札幌 | 北海道版】
の ブログ記事をご覧くださった花嫁さんから
嬉しいお言葉を頂きましたので、追加で書かせて頂きました。

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「格安の広告に惹かれて申し込んだけど、
後日届いた写真は風景、白ドレス、顔までもが真っ白に白飛びして、
お気に入りのドレスのディテールが消えていた…」

「Webサイトでは優しそうだったのに、
当日会ったカメラマンは不親切で、自分たちの表情を無視して
カメラマン自身の自己満足の構図や、不自然なポーズばかりを強要されて
本当に苦痛だった…」

ウエディングの前撮りは、一生に一度のハレの舞台です。
それなのに、機材扱いの技術不足やカメラマンの独りよがりな態度のせいで、大切な1日が「悲しい思い出」になってしまった
という卒花様からのご相談をWeb上で見る機会が近年本当に増えています。

事実、Lykkeのお客様としてご依頼いただく新郎新婦様にも、
前撮りの撮り直しや、3回、4回とお式を挟んでロケーション撮影されているお客様もいらっしゃいまして、
生の本音を直接お聞かせいただける機会があります。

Web上の情報だけではなく、実際にそのような切実な悩みを抱えていらっしゃるお客様が、
今Lykkeを頼ってきてくださっています。

正直、私Masaも他のフォトグラファーと一緒に撮影に入ったり、 急なヘルプ以外の依頼を受けることがほぼないため、
他のフォトグラファーさんの撮影スタンスは、 ヘアメイクさんからかじり聞く程度しか知らないため、
お客様からの生の声はとても参考になり、
自分のことを改めて冷静に見返す機会にもなる、
とてもありがたい情報です。

今は格安のフォトプランがたくさんあるため、
前撮り・後撮りは撮り直しがきかない訳ではなくなってきていますが、
とはいえ、決して安い金額ではありません。

そして何より、その時その場所、その光と空気感で巡り合うロケーションの醍醐味は、
おふたりにとって一生に一度の“唯一無二”の出会いです。

だからこそ、LykkePhotoStyleは以下の3つの約束を徹底しています。

① 「あなた」が主役の、主役が映えるためのエスコート

私たちは、フォトグラファーやヘアメイクアーティストの作品作りのためにあなたを撮るわけではありません。 写真が苦手な方の緊張をほぐす「最初の余白の時間」を大切にし、おふたりの素の笑顔や生き生きとした感情を何よりも最優先に捉えます。
ガチガチに固めた不自然なポーズも、実は最初の気が張りつめたおふたりが後々の笑い話のネタにしてもらうための、緊張をほぐす通過点の一つでしかありません。おふたりの心に寄り添いながらアテンドいたします。

② 景色もドレスも白飛びさせない技術力

冬の北海道の強烈な雪の光の中でも、夏の陽射しの下でも、ドレスの繊細な刺繍の1糸、ベールのレース、そしてパウダースノーの質感まで、すべてを真っ白に潰すことなく、豊かな階調で描き出すプロとしての技術力を持ち合わせています。
そしてポイントごとにその能力を最大限に発揮する、デジタル・ラージフォーマット(中判カメラ FUJIFILM GFX)の圧倒的な描写力で、北海道の大自然とお二人の”今”を正確に描写できる体制を整えています。

③ 当日の現場を最高に楽しむ「旅の思い出」としての1日

時計を気にしながら急かされる過酷なフォトウェディングではなく、移動中もヘアメイクチームと共にホットミルクを飲んで暖まりながら、北海道の大自然を一緒に冒険するような最高の1日をお約束します。

「もう一度、前撮りを信じてみたい。」

そう願うおふたりの勇気に、私たちは北海道で20年を超えるキャリアと世界最高峰の技術のすべてを懸けて、 今度こそ本物の「一生モノの芸術品」でお応えします。
安心して、お気軽にご相談くださいね。

※空き状況のご確認や個別のご相談は、 ホームページ内または公式LINEよりお気軽にお待ちしております。📩🕊️

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